こんにちは。
少し前、寝室の蛍光灯照明が突然消えることが頻発した。
この照明は確か10年ほど前にヤマダ電機で2つ購入したもの。
まだLED照明が主流になる前のことだ。
普通考えると蛍光灯の劣化で切れたのだろうと思うが、蛍光灯自体を新しいものに交換しても同じことが生じる。
そしてその頻度が段々多くなってきて我慢できなくなるのだ。
何故このことがわかるかと言えば、2つ購入したものだと先ほど述べたが、1月ほど前にそのもう一つ側がそういう症状になってどうしようもなくなってLED照明と装置ごと交換したからだ。
同時に購入した同型のもので全く同じ症状が出たので予想がつくという訳だ。
世間では蛍光灯照明はもう作られておらずLED照明ばかりだと聞く。
実際にコーナンなど店舗を見に行ったがLED照明しかなかった。
だがウチの奥さんは寝室には常夜灯、つまりナツメ球のオレンジの明かりを点けておきたい人なので、LED照明ではその機能があるものが少なくて困った。
あるにはあるがナツメ球の明るさはなくもっと暗いので気に入らないと言う。
また交換用の蛍光灯の未使用のストックがウチの押し入れにはいくつもある。
これももったいない。
ということでメルカリでそのストックが使える中古品を購入することにした。
これでもう数年は持たせることができるだろうか。
LED照明は私の眼には明るくまぶしすぎるイメージがある。
蛍光灯の明かりの方が慣れ親しんだせいか、安心できる。
でもLEDに切り替えていくべきなのだろうなあ。
分かっちゃいるけど何だかなあ。。