こんにちは。
先日のブログで私は通勤で梅田阪急の1階コンコースを通ると記したが、出勤時なので早朝、10℃もないはずの寒い日、「ん?」と思ったことがあった。
背は高くないが太っているわけでもない、マッチョなオジサンが、半袖カッターシャツで全く寒そうな感じなくスタスタ歩いていたのだ。
よく思い起こしてみれば、このオジサン、毎朝見ているように思う。
夏も同じ半袖で普段の光景になっていたので気に留めていなかった。
だがこの前、気が付いた。
明らかに違和感がある。
この冬の早朝に半袖一枚。嘘だろ?
私が小学生の頃には真冬でもランニングシャツと短パンという男子が一学年に二人くらいはいたが、そういう人がオジサンになったということなのだろうか。
コロナだ、インフルエンザだ、世間では騒いでいるがこの人はどうなっているのだろうか。
マッチョに見えるので筋肉の鎧で寒さを感じなくなっているのだろうか。
脂肪の鎧ならわかるのだが、皮下脂肪がそんなについているような腕ではない。
見るからに固そうな腕に見える。
寒いのを我慢しているようには全く見えなかったので本当に寒さを感じていないと思える。ある意味羨ましいと思うが、私には無理だ。
もしかしたらその人、「月曜から夜ふ
かし」でそのうちインタビューされるかもしれない。。。