こんにちは。
昨日のブログの続き。
息子の引越しの手伝いに行った話の3話目。
ガス屋さんが帰った後、ウォシュレットの業者さんが「リフォームしてから3年誰も済んでいなかったから昨年の大寒波の時に配管が凍結して破裂したのだと思う。同じケースが昨年近辺で多発したので。」と話していた。
本当に今のうちにわかって良かったと思う。
その後近くの家電量販店に行き、クーラーを購入し工事日の設定も済ませ、帰宅は夜になった。
引越し初日はこうやって終わった。
翌日、引越し二日目。
朝7時に車に荷物の残りを詰め込み、朝8時、今度はノア1台で荷物をパンパンに積んで引越し先に車を走らせた。
昼前に到着し、お隣の方を訪問してご挨拶を済ませた。
とても気のよさそうなおじさんでよかった。我々も安心したが、当の息子もかなりほっと安心していた。やはりお隣さんがどんな人なのかはとても気になるので当然か。
午後から雨の予報だったので急いで荷物を部屋に入れた。
冷蔵庫と冷凍庫は実家で使っていたので大丈夫だと思っているが、使わずに保管だけしていた洗濯機の動作確認だけはしておこうと設置して試しに動かした。
すると下に水がどんどん漏れてきた。
7年前に買ったものだし4~5回の引越しを経験している機械なのでそろそろ寿命かなと思っていた予想が的中した。
(その4へ続く)